1 日 目 花巻みて遠野へ |
![]() きた東北は2年続けてだが、今回は前年行っていないところを中心に回るが、弘前はじゅうぶんに見切れていないので、もう一度訪問。 |
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![]() 上右 搭乗口へ。搭乗するのはこの機か。 左 いわて花巻行きJL2183に搭乗。 |
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![]() 上右 飲物はコーヒーをいただいた。前を見ればわかるように最前部の席だ。モノクラスE70なので、普通席だが。 左 盛岡行きの空港バスに乗車。 |
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![]() 上右 花巻空港駅の駅舎。空港駅とは思えないのどかな駅舎だ。注意が必要なのは、空港ターミナル直結の駅じゃなく、4kmも離れていて、バス連絡だということ。関西空港駅や千歳空港駅と同じように考えていたら大変なことになる。 左 待合室内。目をひいたのは「みどりの窓口」じゃなく、「きっぷうりば」があったこと。券売機で買えない券は窓口で購入する。マルスがないので、指定券は発券に時間がかかる。またクレジットカードは使えないし、窓口は書いてある時間帯だけの営業。 |
![]() この電車は、このあと何度も乗るのだが、ほとんどがロングシートで乗り心地もよくない。 |
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![]() 発光塗料で描かれていて、夜に見るときれいなのだろうが、昼間見てもイマイチ。 |
![]() 今回も、わんこそばをいただく。目標は80杯。 |
![]() 下左 薬味とおかず。前回よりも記録をのばすための作戦は2つ。1つはお腹を減らしていったこと。もう1つは、薬味とおかずには手をつけないこと。これらの分量がわんこそば数杯分になる。 下右 紙エプロンをつけていただく。 |
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![]() 薬味やおかずを食べない作戦は失敗。薬味やおかずを口にしないと、味が平凡で飽きてしまうのだ。美味しくなくなり、お腹が一杯になった感じがしてくるのだ。 |
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![]() 前回は「関脇」だったが、今回は「小結」。 |
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![]() 上右 城門だけが復元されていた。 左 本丸跡。ブルーシートのところは発掘作業をしているとのこと。 |
![]() 賢治は北上川の沿岸に白い地層が露出しているところを、イギリスにある白亜の断崖の海岸になぞらえてイギリス海岸と名付けた。 いまは白い地層の部分は削られてしまい、ただ北上川がみられるだけのがっかり観光地だ。 |
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![]() この駅にはエスカレータやエレベータがないので、大きな荷物を持った客泣かせであった。 下 遠野駅はレトロな駅舎。 |
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![]() 向かったのは「遠野醸造」という地ビール工場のあるビアホール。 |
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![]() 遠野産のフレッシュホップを使っているとのこと。この夏にとれたホップを加工せずに、フレッシュな状態のままで使用しているらしい。 確かに青々しい感じのするビールだ 下左 遠野パドロンの素揚げ。 ピーマンとししとうの中間みたいな感じの遠野の独自野菜。辛くない。 下右 コースター。 |
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![]() フルーティーな感じ。 上右 コーヒースタウト。 コーヒー豆で色を出した黒ビール。 左 遠野レッドパドロンチョリソー。 わんこそばのために、料理はあまり試せなかったが、地ビールを3種類飲めてよかった。 |
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