5 日 目 鞆 |
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![]() このあと、チェックアウトし、ホテルをあとにした。4泊したが、なかなかいいホテルだった。 |
![]() ホームの屋根の支柱は古レールを使っている。こうした駅も今や少なくなってきた。 |
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![]() 下左 鞆港バス停。 下右 鞆の港。古くから潮待ちの港として利用され、鞆は港町として栄えた。 |
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![]() 下左 土日のみの開館で入れなかった。 下右 常夜灯。 |
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![]() 保命酒は、鞆でつくられきた生薬入りの酒。 |
![]() 下左 少し高台になっているところに鞆城の石垣が残っている。 下右 石垣の上には鞆の浦歴史民俗資料館があった。開館中で入場。 |
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![]() 左 港に戻り、古民家カフェ「汐の音」に入った。 |
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![]() 下左 福禅寺の対潮楼。朝鮮通信使が「日東第一形勝」と称賛した風景を眺められる。 |
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![]() 下左 レトロな洋風建築も少し見られた。 下右 帰りは鞆の浦バス停から乗車。 |
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![]() 醤油味で、魚の出汁と尾道ラーメンに似ているが、背油が浮かんでいない点が違う。でも、どちらのラーメンも1店づつしか試していないので、これで違いといえるかどうかは不明。 |
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![]() 新幹線の下が山陽線ホーム。左には新幹線の下ではない部分にもほーむがあるが、これは福塩線のホーム。 |
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![]() 福山の郊外にある中世の草戸千軒遺跡の展示に力を入れていたが、あまり興味がない遺跡だったので、軽く飛ばして見学。 |
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![]() 福塩線で神辺へ。 上右 神辺駅。 左 井原鉄道の気動車。 |
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![]() 上右 乗継時間に駅舎を見に行った井原駅。この鉄道で最大の駅だ。 左 駅の建物内は井原デニムの店舗がほとんどを占めていた。 |
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![]() 上右 倉敷駅に到着。 左 この日から2泊は「ドーミーイン倉敷」に泊まる。 最近ドーミーインによく泊まる。朝食がいいのと、温泉があること、それに夜泣きそばがあること。加えて、今回は、倉敷美観地区のすぐそばだということも考えて選んだ。 駅からは10分強、歩いたので駅からは少し遠い。 |
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![]() 下左 お通し。 下右 サントリーモルツの瓶ビール。 |
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![]() 下左 清酒「桃太郎 鬼退治」。 下右 岡山市の「板野酒造」製。 |
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![]() ホテルに戻って、温泉に入り、忘れずに夜泣きそばをいただいた。 |
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